足関節捻挫

 

レントゲンを撮ってもらい骨には異常なかったけど湿布だけの処置で大丈夫?!

もっと早く良くなる方法ないのと思っているあなたへ

 

あなたはこのようなお悩みをお持ちではありませんか?

  • 試合が近いのに捻挫してしまった。とにかく早く治して試合に間に合わせたい
  • 湿布と固定処置をしてもらったがもっと早く治す方法ないのかな?
  • 一度捻挫をしてから、ちょっとしたことでまた捻挫をしてしまうようになった
  • 足首の捻挫をしてから、怖くて思いっきり運動ができない
  • 捻挫の強い痛みはなくなったが、完全に取りきれない痛みが少し残っている

『足が痛いと本当に生活に支障を感じますよね』

 

   安心してください

当院は、足の捻挫で悩んでみえるあなたには必ずお役にたてます。

 

の捻挫は、湿布と固定をしていたら本当に良くなるのでしょうか?

安静にして固定していれば捻挫の痛みはそのうち楽になって行くでしょう。

しかし本当にキッチリとくするためにはあることをしなくてはいけません。

それは

捻挫した時には靭帯というスジを損傷してしまうだけでなく、足首の関節がズレてしまうことが非常に多いです。

これをただ固定しただけで治してしまうとそのズレたまま固まってしまいます。

痛みがある程度楽になっても、何か違和感が残ったりある動作で痛みが残ったりして完治に至りません。

 

足首がズレたまま残ると全身に悪影響を与えます

 

足首は地面に一番近い関節です。要は体の土台なんです。この土台がズレたままだとその上にある膝・骨盤・背骨はどうなってしまうでしょう?

 

当然そのバランスの悪い状態が長年持続すると膝の痛み・骨盤の歪み・腰痛・肩こりなど様々な症状を引き起こす原因になってしまいます。(肩こり・腰痛のある方で足首の歪んでいる人は多いです)

 

足首の捻挫では安静固定だけでなく、歪んでしまった足関節の調整は必ずしなくてはいけないんです!!

 

この足首の歪みの調整を行うことで更に痛みの軽減は驚く程に早まります。

足首の捻挫の処置では絶対はずせないポイントなんです

 

足首の捻挫は当院にお任せください。治って行くのを待っているより早く治すために積極的に調整をしていきましょう。